| 書名 |
ハツネ イチゾク ノ キツネタチ |
| 初音一族のキツネたち |
| 叢書名 |
シノダ |
| シノダ! |
| [12] |
| 著者名1 |
トミヤス ヨウコ |
| 富安 陽子/著 |
| 東京生まれ。和光大学人文学部卒業。「クヌギ林のザワザワ荘」で日本児童文学者協会新人賞、小学館文学賞、「小さなスズナ姫」シリーズで新美南吉児童文学賞を受賞。 |
| 著者名2 |
オオバ ケンヤ |
| 大庭 賢哉/絵 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
202410 |
| ページ |
277p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-03-644120-4 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
信田家のパパは人間で、ママはキツネ。ユイたち3人の子どもはキツネ一族から不思議な力を受け継いでいる。ユイたちは、トラブルメーカーの夜叉丸おじさんから、ガールフレンドの親戚に結婚を反対されていると聞いて…。 |
| 内容紹介2 |
信田(しのだ)家の秘密は、ユイたち3きょうだいのママが、じつはキツネだということ。おまけに、ママの親族のキツネたちがもちこむやっかいごとで、いつも大さわぎ。ある日、キツネ一族のやっかいもの・夜叉丸(やしゃまる)おじさんがユイたちの前にあらわれ、ガールフレンドの親せきから結婚(けっこん)を反対されていると言い…。 |