| 書名 |
セロヒキ ノ ゴーシュ |
| セロひきのゴーシュ |
| 叢書名 |
エホン ミヤザワ ケンジ ワールド |
| えほん宮沢賢治ワールド |
| 2 |
| 著者名1 |
ミヤザワ ケンジ |
| 宮沢 賢治/原作 |
| 詩人・童話作家。作品に「銀河鉄道の夜」「風の又三郎」など。 |
| 著者名2 |
タケダ ミホ |
| 武田 美穂/絵と構成 |
| 東京生まれ。「となりのせきのますだくん」で絵本にっぽん賞等、「すみっこのおばけ」で日本絵本賞読者賞等受賞。 |
| 出版者 |
リロンシャ |
| 理論社 |
| 出版年 |
202303 |
| ページ |
[32p] |
| ISBN |
978-4-652-20527-3 |
| 内容紹介 |
町はずれの壊れた水車小屋に住むセロ弾きのゴーシュは、楽団で一番下手。夜、いっしょうけんめい練習していると、動物たちがやってきて…。宮沢賢治の名作童話を親しみやすくした絵本。 |
| 内容紹介2 |
ゴーシュは、がくだんのセロひき。でも、がくだんのなかでいちばんへたなので、いつもいじめられています。まちのはずれのこわれたすいしゃごやにすんでいるゴーシュがよる、いっしょうけんめいにセロのれんしゅうをしていると、おおきなみけねこがやってきました。みけねこは、「トロイメライをひいてごらんなさい」といって…。 |