| 書名 |
トコヨ ノ ドクショカイ |
| 常夜の読書会 |
| 著者名1 |
イワマ ヨウコ |
| 岩間 陽子/著 |
| 京都大学大学院博士後期課程修了。法学博士。政策研究大学院大学教授。著書に「核の1968年体制と西ドイツ」など。 |
| 著者名2 |
カイヌマ ヒロシ |
| 開沼 博/著 |
| 東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学。同大学情報学環准教授。 |
| 著者名3 |
ササキ トシナオ |
| 佐々木 俊尚/著 |
| 著者名4 |
トウハタ カイト |
| 東畑 開人/著 |
| 著者名5 |
ヨナハ ジュン |
| 與那覇 潤/著 |
| 出版者 |
ウシオシュッパンシャ |
| 潮出版社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
270p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-267-02513-6 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
各分野で活躍する5人の知識人が、アリストテレス「弁論術」、井筒俊彦「ロシア的人間」など古今の名著を武器に、極論と分断にひた走る制御不能な現代社会を読書会形式で読み解く。『潮』掲載に書き下ろしを加える。 |
| 件名 |
読書 |